Arctic Monkeys / アルバム未収録の新曲「Electricity」iTunes配信中!

アークティック・モンキーズ/サック・イット・アンド・シー

海外主要メディア、軒並み絶賛!

こんな人からもコメントが届いています

大人になっても聴きたいロックがここにありました。
さすがの一言に尽きる、相変わらず、センスの塊のような音楽。
いしわたり淳治

余裕バリバリの貫禄で鳴らしているロックにロマンを感じる。と、聴いたままの印象を言葉にして並べたらバカみたいな文章になってしまったけど、このアルバムにはロマンを感じるし、余裕を感じるし、貫禄があって、ロックだ。
ナカヤマシンペイ (ストレイテナー / another sunnyday)

100文字以内では語れないほどの愛情がある僕が言えることは
「もし君がこのバンドを知らないならSUCK IT AND SEE(試してみなよ)。」
完璧だろ?
畠山 (The Mirraz Vo)

俺がこいつをDJでかけまくる、横であいつがそれに合わせてエアーギターを弾きまくる。ただそれだけだ。
大谷ノブ彦 (ダイノジ)

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ロックであり、ポップ!そして『最強』という言葉が浮かび上がってきます。
青木 優 (音楽評論家)

日本にも大勢いるフォロワー達がその方法論ばかり追って右往左往するのを尻目に、ど真ん中を攻めてきた。
本当にラジカルなのは「異端を気取るのではなく、誰よりも鮮烈に王道を鳴らすこと」。 その本質を見事に突いた1枚。
有泉智子 (MUSICA)

ストーナー・ロックの未来形。最高に刺激的でドラマチックなアルバムです。
伊藤 洋輔 (音楽評論家)

肩の力が抜け、リラックス感溢れるアルバム。同じタイプの曲が1曲もなくて、繰り返し聴きたくなります!!
岡村有里子 (ラジオDJ)

ヘヴィで、サイケで、ポップ、これこそアメリカのロックには真似出来ないUKロックの真髄。いや、これこそ、アークティック・モンキーズにしか出来ない最先端のロックなのだ。もう誰も追いつけない。
久保憲司 (カメラマン、ライター)

4作目にしてアークティック・モンキーズの実像に最も近いアルバム、天才少年達がついに真の自分と「出会った」記念すべき一枚だ。
ディス・イズ・アークティック・モンキーズ!
粉川しの (音楽評論家)

ヘヴィ路線を進めた過去3作で評価を確立した彼らが、こんなに伸びやかで、強く、優しいアルバムを作るとは。音楽性や視点は5年間の集大成。ところが不思議と浮かぶのは、デビュー当時のニキビ面の青年達だ。
杉山 仁 (CROSSBEAT)

今作の曲をFUJIで浴びられる幸せ。日本人でよかった(笑)。
鈴木 宏和 (音楽評論家)

このしたたかさ、賢さ、ひねくれかた……もはや、格が違う。ジュヴナイルの時期を過ぎた「奇跡の子供たち」は、長くロックンロールの幻想と亡霊に付きまとわれ続ける大人を横目に、さっさと正しく階段を登ったようだ。ポップス/ロックの技巧を追究した結果、彼らの視点はごく自然に外側ではなく内側へと転換。その様子も別格ならば、音楽の中でのみ育まれる命の炎を手にしただけでなく、それを鮮やかに燃やす腕前にも惚れ惚れする。「音楽」を追究していく野心に火がついた今、彼らの未来もまた別格だ。
妹沢奈美 (音楽評論家)

LAの風を感じれる1枚。メロディ重視の新境地を垣間見れる作品。
高野 克仁 (BAY FMディレクター)

このアルバムでさらなる進化を遂げた彼ら。
フジロックも楽しみ!!
瀧本 充広 (株式会社エンターバンク)

現在アークティック・モンキーズほどギター・ロックを楽しんでいるバンドはいない。ネット世代にもかかわらず、周囲を気にせず我が道を行くさまは、ロック・バンドとしての自信とすがすがしさを感じる。
古川 琢也 (rockin' on)

「ロックンロール!」と何かにつけて吐いていれば、ロックンロールが相手に刺さるというわけではない。ギターとベースとドラムとボーカルで「ロックンロール」を鳴らせば、ロックンロールがその場に轟くわけでもない。ロックンロールは誰にでも開かれ誰をも高揚させるマジックだが、だからといって誰にでも触れることができ誰もが歌えるわけではない――。そんなタフネスを誰よりもシリアスに受け止め、誰よりもその可能性を信じているのは、アークティック・モンキーズだけなのである。
宮嵜広司 (RO69/rockin' on)

サード・アルバム『Humbug』での激変ぶりにはツェッペリンのサードばりに参ったが、ツェッペリン同様、4枚目でちゃんと戻ってきてくれた。フジロックのステージで、そんなことは大したことないぐらい、21世紀の本物のロック・バンドであることを再び証明してくれ!
山崎 洋一郎 (rockin' on)

iTunes Festival: London 2011 EP

Arctic Monkeys / iTunes Festival: London 2011
配信限定のライヴEP、絶賛配信中!
 価格:900円(税込) → iTunesはこちらから
1. Brianstorm (Live)
2. Don't Sit Down 'Cause I've Moved Your Chair (Live)
3. Crying Lightning (Live)
4. The Hellcat Spangled Shalalala (Live)
5. I Bet You Look Good On The Dancefloor (Live)
6. 505 (Live)

アークティック・モンキーズ / サック・イット・アンド・シー

アークティック・モンキーズ / サック・イット・アンド・シー
6月1日(水)リリース  日本先行発売
WIGCD258J/HSE-10111/2,490円(税込)
ボーナストラック1曲(13. The Blond-O-Sonic Shimmer Trap)、ライナーノーツ、歌詞対訳付

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Arctic Monkeysニューシングル
「The Hellcat Spangled Shalalala」モバイル配信中!
FUJI ROCK FESTIVAL'11 出演決定!!